初回限定 ワークショップの御案内
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※一般的なLEGOワークショップとは異なります。
LEGO社から公式に出されているオープンソース(LEGO SERIOUS PLAY)をベースに、プロセスワーク、インプロワーク、心理的安全性を掛け合わせた
独自のワークデザイン
になります。
✅安心・安全な場作り(心理的安全性)
✅深い気付きを生む対話のプロセス(プロセスワーク)
✅自分らしい環境を大切にするワーク設計
こんなお悩みありませんか?
✅ チームのコミュニケーションが上手くいかない
✅ 本音で話せる場がなく、対話が深まらない
✅ 世代間ギャップによる、価値観の壁が埋まらない
✅ 会議で意見が出ず、良いアイデアが生まれない
✅ 会議で、いつも同じ人ばかりが話している
その原因は、「話す力」ではないかもしれません。
話し合うだけでは、見えてこないものがあります
(見えない価値観が共有されていない)
価値観・本音 ・違和感・ アイデア・ 未来のイメージ
ブロックダイアログとは?
LEGO®ブロックを使って、 一人ひとりの考えや価値観を「見える化」し、 そこから対話を生み出すワークショップです。
※「ブロックをつくること」が目的ではありません。
ブロックは、対話の「きっかけ」。 本当にデザインしたいのは、 人と人との間にある、見えない対話です。
💡このワークで得られること
□組織の見えない課題が見えてくる
対話を通して、思考・感情・価値観のパターンが可視化されます
□相互理解が深まり、心理的安全性が高まる
お互いの背景や想いを理解し、信頼関係を築くキッカケになります
□次のアクションや改善のヒントが見つかる
課題の本質が明確になり、具体的な一歩に繋がります
話し合うだけでは見えなかった、
チームの“ズレ”と“可能性”が見えてきます。
ワークショップの流れ(3時間)
Step
1
つくる(表現する)
テーマに対して、直感でブロックを組立て、自分の想いや考えを形にします。
Step
2
語る(言語化する)
作った作品を使って、自分の想いや背景を言葉にして語ります。
Step
3
聴く(理解を深める)
作品を手掛かりに、お互いの想いを聴き合い、気付きや視点を広げます。
Step
4
まとめる(気付きを得る)
対話を通して得た気付きを共有し、次のアクションや未来につなげていきます。
Step
1
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
ワークで見えてきたことを、5つの視点から整理した
「
組織の対話・協働環境 簡易レポート
」を後日お渡しします。
ブロックダイアログでは、ワークショップ終了後に 「組織の対話・協働環境チェックシート」をご提出いただきます。
ワークの中で見えてきたことを、 「話しやすさ」「聴き合う文化」「違いの扱い」など、 5つの視点から振り返ります。
自分たちのチームには、どんな特徴があるのか? どこに可能性があり、どこに変化のヒントがあるのか?
LEGOをつくった3時間を、
組織のこれからを考える時間に
していきます。
参加者の声
■製造業/人事課長
若手は、「きっとこう思ってる」と思ってましたが……全然違いましたね(笑)
■IT企業/プロジェクトマネージャー
1人ひとりが安心して発言できる場が良かった。
この体験だけでもチームの雰囲気が大きく変わりました。
■福祉/施設長
『心理的安全性が大事です』って説明されるより、これをやった方が分かりますね。」
■製造業/社長
正直、最初は『なんで会社でLEGO?』って思ってました。
でも、終わってみたら、LEGOをやった感じがあんまりしないんですよね。 むしろ、めちゃくちゃ話しました。
■医療関係/室長
社員がイキイキとワークしながら話をしていることがショックでした。社員が働きやすい環境を作る大事さを痛感しました。
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ファシリテーター 藤村義樹(でじでじ)
本音で話せる場を体験して欲しい
「本音を話してください」と言われても、 人はなかなか本音を話せません。
だから私は、まず「安心して話せる場」をつくることを大切にしています。
心理的安全性をベースに、企業や組織の対話の場をデザインしています。
研修・ワークショップ・会議・組織開発の場で、
インプロ(即興演劇)やLEGO®ブロックなどを活用しながら、
一人ひとりの考えや価値観が自然に表に出てくる場
をつくってきました。
Block Dialogueでも、 「きれいな答え」を出すことより、
「なんで、そう思ったんだろう?」
「そんな見方があったんだ!」 と、
お互いの違いや気づきを楽しみながら対話できることを大切に
しています。
ブロックをつくるのは、私たちが話すため。
そして、話すのは、お互いをもっと知るため。
あなたのチームに、 安心して本音を話し、未来を一緒につくれる対話を体験してみてください。
代表 藤村義樹
よくある質問 Q&A
Q
LEGO®で遊ぶだけの研修になりませんか?
A
いいえ。
LEGO®は「対話のきっかけ」として使います。
大切にしているのは、ブロックを上手につくることではありません。
自分の考えや価値観を形にし、 「なぜ、こうつくったのか?」を語り、
お互いの作品を見ながら聴き合う。
そのプロセスを通して、普段の会話だけでは見えにくい考えや価値観を見える化し、対話につなげていきます。
ブロックをデザインするのではなく、対話をデザインする。
それがこのワークの目的です
。
Q
LEGO®が苦手な人や、こういうワークが初めてでも大丈夫ですか?
A
もちろん大丈夫です。
LEGO®の経験や「つくる上手さ」は必要ありません。
Block Dialogueでは、作品の完成度や正解・不正解は問いません。
「なんとなく、この形にした」「なぜか、この色を使った」
そんなところからでも大丈夫。
ファシリテーターが問いかけながら、一人ひとりのペースで考えを形にし、
対話につなげていきます。
むしろ、
LEGO®に慣れていない人だからこそ、
思いがけない表現や気づきが生まれることもあります。
Q
3時間・55,000円で、どこまでやってもらえるのですか?
A
「体験して終わり」ではなく、
チームで対話が生まれるところまでを一緒につくります
。
初回限定の体験ワークショップでは、約3時間の中で、
つくる → 語る → 聴く → 気づく というBlock Dialogueの基本プロセスを体験していただきます。
LEGO®を使ったワークだけでなく、対話の進行、振り返りまで含めて、ファシリテーターが場をつくります。
「実際に自分たちのチームでどんな対話が生まれるのか?」
それをまず体験していただくための初回限定プログラムです。
また、実施後に「
組織の対話・協働環境 簡易レポート
」をお渡しし、 ワークを通して見えてきた特徴や、変化のヒントを整理してお伝えします。
Q
どんなチーム・企業に向いていますか?
A
「もっと話し合いたい」のに、なかなか本音や考えが出てこないチームにおすすめです。
例えば、
会議で一部の人しか発言しない
チーム内で考え方や価値観の違いが見えにくい
メンバー同士の相互理解を深めたい
組織の課題を一緒に考えたい
新しいアイデアや未来について対話したい
チームビルディングのきっかけが欲しい といったチームです。
特に、「研修を受けさせる」のではなく、
メンバー自身が考え、話し、気づく場をつくりたい企業には相性がいい
と思います。
Q
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
A
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ブロックダイアログ体験ワークショップ
55,000円(3時間)
対象 : 組織・グループ・団体(4名~10名程度)
条件 : 初回限定
準備 : ブロックや資料等の準備はすべてこちらで行います
特典 : 組織の対話・協働環境 簡易レポート(後日提供)
開催方法 : オンライン、オフラインどちらも可
※人数、実施日時に関しては、応相談
(オンラインにて事前打ち合わせ有)
お申込み・お問い合わせはコチラ
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